霧の摩周湖からの贈り物。

特産品

ほっくほくのとれたて大地の恵。でんぷん質と糖度が高い、新鮮な摩周のじゃがいもを、たっぷりと堪能してみませんか?

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じゃがいもが煮くずれしない、煮方のコツ教えます♪

まず、水から煮ます。水の量は、じゃがいもがかぶる程度。火加減は沸騰するまでは強火、あとは煮上がるまで中火で。 じゃが煮は、やっぱりほっくり仕上がりの男爵がいいですね。

最近はじゃがいもの品種も多くなり、料理によって選択できる楽しみが増えました。 じゃがいもの「食べごろ温度」は、品種の特性を見分ける“感度”です。 たとえば、身の柔らかい伯爵は、粉ふきいもやサラダに、また、肉質がち密なメークインは、カレーや煮込み料理に最適です。

短期の保存なら、常温で風通しの良い冷暗所に、長期の場合は、冷蔵庫で保存しましょう。 直射日光には当てないよう注意して下さい。

じゃがいもの主成分は澱粉。カロリーは少ないが、カリウム、リン、ビタミンC、Bなどのミネラルがたっぷり。 男爵の遺伝子が25%入った「伯爵」は、アミノ酸が多く、舌触りも抜群です。